責任者不明でカネ集めを行うマザーラウンジと高橋知弘

マザーラウンジは、高橋君の説明を聞いても、資料のどこを見ても、責任者が分からない。

そんな誰が責任者かわからないところにカネを振り込ませるなんて、よっぽど人をバカにしているとしか言いようがない。

もしマザーラウンジに代表がいるなら、ご連絡下さい。

一般論として、こういうのは、詐欺が多い。
なぜなら、遵法精神がほとんど感じられず、責任者が不明だからいつでも逃げてしまえるからである。
送金先も海外だし、アドバンス社は、「うちは代行です」みたいなこと言って関係ないというだろうし。

結局、内部の上層部の一部で仕組まれたら、真実は分からないのである。
カネを投資するなら、十分リスクを勉強するべきである。
こいつらのやっていることは、つっこみどころ満載なのである。

責任者がどこのだれか分からないようなものにカネを出してはいけない。
マザーラウンジは、銀座にあるが、これもアドバンス社と同一住所なのである。
マザーラウンジとアドバンス社は、一体と考えるべきであろう。

しかし、カネ集めを行っているのは、マザーラウンジというサロンで、どこの誰が代表者か不明なのである。
そして、事故が発生してマザーラウンジが機能不全になり、アドバンス社に問い合わせても、
アドバンス社は、
「うちは、代行です」
といって、逃げることができてしまうのである。

マザーラウンジとアドバンス社が逃げると言っているのではない。
いつでも、逃げようと思えば、簡単に逃げられるようになっているということなのである。
少なくとも、マザーラウンジは、法律で要求される義務を果たしていない可能性が極めて高いのである。
マザーラウンジの違法性、疑惑について追及していくことにする。

それにしても、高橋君のせいで、マザーラウンジもいい迷惑になってしまうだろう。
でも、しょうがないのである。