マザーラウンジとPARADIGM(パラダイム)

高橋知弘君によると、マザーラウンジで行っているパナマへの投資のカネ集めは、PARADIGM(パラダイム)というらしい。
2017年3月1日スタートの自慢のプロジェクトなんだと、高橋君が自慢していた(笑)

プロジェクト名「PARADIGM」は、マザーラウンジでパナマ投資のカネ集め営業を行っているようだが、このPARADIGMの企画者が井上伸治(アドバンス社顧問)らしい。
配当のシステムは、玉田伊津子という女が考えたようだ。

この投資では、FXを人工知能(AI)のシステムを使って運用するようであるが、このシステムは、「AiFOS」という名前らしい。
AiFOSのシステム発明者は、岩井という人物らしい。
カイザーワンという海外の会社が開発会社のようであるが、このような会社の多くは、日本人による運営という実態がほとんどである。
カイザーワンが、そうなのかは定かではない。

あくまでも、一般論として覚えておいてほしい。
知らないというのは、ある意味、罪なのである。

PARADIGMでは、高橋知弘夫妻のような者達を利用して、日本中でカネ集めを行っているようだ。
当然、金融当局の許可は持っておらず、単なる違法行為集団という疑いがある組織である。

営業の高橋君から入手した資料によると、マザーラウンジでは、
・誰と契約するのか?
・責任者は誰なのか?
ということが全く分からない。
もちろん、高橋君に聞いても分からないw

コンプライアンスなんか糞くらいの精神だけは、唯一、感じ取ることができるのである。
そして、明らかなのは、同一住所の株式会社アドバンスの銀行口座にカネを振り込ませているという事実である。
「大事なことは教えませんが、カネだけは振り込んでください」的な商法なのである。
これが、まともな事業でないことは、小学生でもわかる話である。

井上と玉田は、どちらが格上なのか知らないが、企画者は井上のようである。
現在のところ、当サイトでは、井上伸治が、真の首謀者ではないかと考えている。

<高橋より入手した資料>

<高橋夫妻>