株式会社アドバンスに電話してみた!

マザーラウンジで行っているパナマの投資案件について、営業の高橋知弘の説明だけでは意味が分からないので、入金代行業務を行っている株式会社アドバンスに電話してみた。

しばらく、発信音が鳴って、電話に出たのは、馬場という女性である。
まあ、実際には、
馬場さんに直接会って、肉体で確認したわけではないから、本当に女かどうか知りません(笑)
ただ、電話の声を聞けば、100人中99人は、「これは女性である」と思うであろうという程度である。
一応、女性として話を進める。

そんなことより、本題に入るが、
馬場氏に尋ねると、
まず、馬場氏は、アドバンス社の銀座の住所について、
「本社です」と答え、

マザーラウンジとの関係について尋ねると、
「弊社は、サポートです」
36万円のAIFOSの権利収入ビジネスについて尋ねると、
「その件は、プレゼンターですので、カイザーワンという会社がやっているので、そちらに聞いてください」

マザーラウンジの責任者と思われる井上氏は、アドバンス社の顧問もやっていることを尋ねると、
「井上は、今、打ち合わせ中です」
と回答したのである。

どうやら、井上は、マザーラウンジの銀座のサロンで、何らかの業務にあたっているようである。
そして、アドバンス社は、マザーラウンジと同居しているという、両者は、極めて深い関係にあるのである。

引き続き、質問しようとすると、馬場氏から、
「電話でなくて、メールで送ってください」
と言われ、馬場さんにこれ以上聞いても、しょうがないので、電話を切ることにした。

しかし、馬場さんは、「カイザーワンに聞け」というが、カイザーワンは、海外の会社であり、連絡先も分からない。
高橋知弘によると、カイザーワンという海外の会社が、わが国でAIFOSの権利収入のマルチ営業を行っており、国内で連鎖販売取引を行っている事実があるのである。
そして、この連鎖販売取引にあたり、必要な書面や説明義務を全く放棄して、違法営業を行っている事実があるのである。
少なくとも、営業の高橋君は、完全に違法状態で、この話をばらまいているのである。
当サイトでは、カイザーワンに聞けということ自体が、顧客をバカにしている話と考えるが、如何か??

・そんな状態なのに、アドバンス社は、いつまでも、無責任でいられるのだろうか?
・関係ないと言えるのであろうか?
・カネを振り込ませているのに、責任がないと言えるのか?
・ましてや、銀座のサロンで同居までしているのである。

マザーラウンジとアドバンス社は、実質、一体と考えるべきであろう。

こいつらには、要警戒なのである。
注意されたい。

<アドバンス社サイト>

<アドバンス社謄本>

<井上伸治名刺>

都内で、積極的にカネ集めを行う高橋知弘夫妻
「金融商品取引法なんか知らないわ!」
「脱税なんて朝飯前よ!」
「特定商取引法ってなーにー???」
まだ若く、無知なこの二人を見たら、コンプライアンスの重要性について教えてあげてください。