年利60%でカネ集め!茂木健太と秋本凌佑と仲間たち②

年利60%(月利5%)という異常な高金利でカネ集めをやっている、茂木健太グループであるが、失敗したら、どのように責任を取るのか?
取れるのか?

ただ返せばよいという問題ではない。
カネの集め方に問題があるのである。

ところで、茂木らが、なぜ、このようなカネ集めを始めたかというと、
「日本一だと思う自信のロジックが出回らないようにしたい」
とのことである。
すでに、名古屋にも展開し、個人で600万円入れている人もいるようだ。
ということは、この人は、月利で30万円をもらっているということである。
税金は、ちゃんと払うのだろうか?

また、S君は、
「100万円から600万円に増やすのは、世界一」
と豪語し、絶対の自信を見せていた。
未成年といえ、あっぱれである。

ついつい、ブラックジョークで褒めてしまうが、やり方が危険であるのは明らかであり、早急にやめさせなければならないと思うが、こいつらにいくら言っても無理であろう。
警察もこんなガキまで手が回らないだろうし、我々が警戒するのがまず第一である。
まずは、「用心」なのである。

ちなみに、当サイトが最初に茂木に会った時には、茂木は、同様のバイナリーツール&コンサルを175万円で販売していた。
内容が全く同じかどうか知らない。

しかし、半年で、175万円から30万円の商品に値下げした。
理由は定かではないが、怪しさ満点であるのは確かである。

茂木によると、茂木自身は、税務申告はしないようだ。
だから、
「領収書はNG」
などという、ふざけたことを言っていた。
税務署を舐めたふざけたガキである。
反社会勢力ということである。
この発言には、証人もいる。

茂木は、普段は、六本木だか西麻布のクラブで遊んでいるようだ。
こういう世の中を舐めきったガキが、また仲間を増幅させて、違法ないし悪徳商法に加担し、被害者を増やすことの重大性を社会的に認知すべきであろう。

また、茂木との経緯を記した2月の取材メモによると、「クリエイティブスタイルという合同会社を近日中に設立登記する」と言っていたが、現在調査中である。

今後も、バイナリーオプション取引での

・ハイローオーストラリアの口座利用
・怪しいシステム販売
・脱税
・高配当を謳ったカネ集め

という違法性の高い取引について、調査して報道する。

これが、茂木健太が、年利60%(月利5%)でカネ集めをしている証拠だ!