「トレード・コイン・クラブ(TCC)」坪本英男と尾藤健介(富士通)と仲間たち④

今回は、TCCの人的構成についてみてみる。

尾藤によると、
トレードバイトレード社のCEOが、アルマンドである。
そして、アルマンドのパートナーとして、全世界には、4人の創業ディストリビューターがいるようだ。
彼らが、TCCのすばらしさを世界中にばらまく伝道師らしい。

それぞれの名前は、
1、ペドロ
2、リカルド
3、ジョフ
4、ドゥーバー

の4人である。

このうち、リカルドが日本に伝え、こいつが、坪本英男という日本人に紹介したようだ。
よって、坪本が、日本におけるトップとして君臨し、カントリーリーダーの地位にあるらしい。

国内の責任者は、坪本英男を中心として、土屋伸一郎等がセミナーを開いてカモ探しを行っているようだ!

引き続き、尾藤によると、
・セミナーは、東京駅八重洲口、西麻布、品川等で開催
・全世界236か国(そんなに国があったっけ?)、20万人以上が入会
・各都道府県ごとにリーダーを置いている

ということのようだが、すでに怖ろしいまでの繁殖力を見せている。
危険な連中なのである。

日本チームは、世界で5番目の勢いがあるようで、国ごとに競っているようだ。
国内にいる、都道府県ごとのリーダーが、各自でセミナーを開催し、全国各地で展開しているようだ。
要注意である。

実は、当サイトでは、尾藤に会った直後に、別の関係で、原口洋輔という22歳(当時)の若者に会った。
こいつも、TCCの勧誘活動をしてきたのであるが、原口によると、国内のカントリーリーダーは、坪本を含めて3人いるらしい。
具体的には、坪本英男、土屋伸一郎、MAYUHIMEこと、坂井増由美の3人らしい。

原口君によると、
会員登録するにあたり、坪本英男の秘書の、小宮山雄士という人物が、いろいろ丁寧にサポートしてくれるから、安心なのだそうだ!

ちなみに、原口君は、もともと「NERIUM」というネットワークビジネスをやっていたが、今はTCCで頑張っているそうだ。

原口君に、TCCでは、どの地位で頑張っているのか尋ねたら、
坪本の下の土屋の下に、田中秀吉というのがおり、その下に原口君がいるそうだ。
土屋伸一郎と田中秀吉は、幼馴染のようだ。
そして、田中と原口は、NERIUMのネットワークビジネスをやっているときに知り合ったらしい。

原口君によると、
実は、土屋もNERIUMをやっていたらしく、土屋・田中・原口のラインは、特に関係性が深いというのが原口君の自慢のようだ!

また、原口君によると、
土屋は、今年になってすでに、500BTC以上の総収益を上げているそうだ。
最近も、BTCの変動が激しいが、1BTCが、60万円換算として、3憶円、40万円換算としても、2億円の荒稼ぎである。
他人事ながら、税金が大変そうである。
適正な申告納税で、大きく社会に貢献されるであろうことを考えると、頭が下がる思いである。

どうやって、節税?してるのか、興味があるが、課税逃れとか無申告とか過少申告とかはしないと思うので、とても興味深いところである。
特に、個人としての収入なら尚更である。
そして、原口君の兄貴分の、田中秀吉アニキは、30BTCを投資しているようだ。

またまた、原口君によると、
土屋伸一郎と田中秀吉は、埼玉の西川口の風俗街付近に、共同事務所があって、原口は、そこによく呼ばれるようであるが、土屋と田中は、ここに住んでいるのではないか?というのが、原口君の見立てのようだ!
奇偶ではあるが、当サイトも、西川口には縁があるのである。
西川口は、サイコーなのである(笑)

原口君は、TCCの危険性については、まったく分かっていない感じであったが、当サイトが尋ねたことには、とても素直に答えてくれたのである。
当サイトは、何でも、ペラペラしゃべってくれた原口君に、ある意味、好感が持てたのである^^

ありがとう!
原口君!