【FO】湯田陽太と田之上祐太博士(九州大学)と仲間たち②

湯田陽太と菅井裕介(29歳)

菅井は、湯田の手下のようなものらしい。
あくまでも、黒幕は湯田のようだ。
しかし、湯田が、悪名高すぎて、カネが集まらないから、菅井をトップにしたのかと思いきや、湯田もバリバリ、セミナーをやっているらしいから、そうでもないのかな?
後輩の菅井にカネ集めの秘伝を伝授しているのかね???

それで、旧帝国大学の雄・九州大学農学博士号の最高学位取得者であられまする、田之上祐太博士御大は、今回のFO中核の1人で、湯田と菅井の下でバリバリ活動しているらしい。
田之上によると、菅井は、口が達者で、「口から生まれてきた男」らしい^^

<FOについて>
FOは、イギリス・ロンドンの会社
金融の勉強のための教材を販売しているという名目で国内でカネ集め
2016年3月に設立

FOは、FSPというところと提携し、運用はFSPに任せている。
運用先は、アメリカ株S&P500株のうち、FOが、24銘柄を選んでいる。

つまり、FOとFSPは、セットなのであり、切り離すことはできないのである。
ニコイチの出来レースの可能性が高いのである。

問題なのは、
当サイトで知る限りの全ての営業マンは、「ここに投資すれば、儲かりますよ」的な勧誘を行っているのが、実態なのである。
つまり、これらは、実質一体となって、日本国内で、海外株式投資の勧誘活動を行っているのである。

表向き、FOは、金融の教材というコンサル的な立ち位置であるが、
FOに入会しなければ、FSPに投資はできないし、
FOに入会しなければ、MLMで仲間を紹介して、紹介料をもらうこともできないのである。

一応、金融商品取引法上の規制があるから、FOは、あくまでも「金融の勉強」というポジションにしているが、
カネを出す連中は、勉強代にカネを払うのではなく、すぐにでもカネが欲しいような欲ボケの連中なのである。
よくありがちな、騙されるバカが悪いという結果になりがちな話と思うが、やはり、騙すほうが悪いにきまっているのである。

いずれにしろ、顧客は、投資運用に対してカネを出すのであり、もっと稼ぎたいから、MLMで仲間に紹介して、紹介料をもらっているのである。
これが、本質である。

つまり、FOは、最近流行りの、「海外投資+MLM」タイプのカネ集めなのであって、海外株式投資を、日本国内で無登録で勧誘し、さらに、マルチ的手法を絡めて拡大というか、海外の口座にカネを振り込ませているというのが、実態である。
それで、ちょっとしたら、「うまくいきませんでした、えへ^^」みたいな話になり、「次は、これです!」と謳い、次のカネ集めに行くのである。
まともなビジネスではないから、事業が続くことはムリであり、ハナからそんなつもりはないというのが、こいつらの本音なのである。