【FO】湯田陽太と田之上祐太博士(九州大学)と仲間たち⑤

<FO入会の送金先>

(支払う代金の内訳の名目)
(1)FOには、「金融の勉強」のために支払う
(2)投資資金は、FSPに送金する

投資運用は、あくまでも、FSPということらしい。

しかし、この投資運用資金を、FSPに送金すること自体が問題である。
営業マンたちによると、FSPは、あくまでも、運用のシステムというかチームみたいなものらしい。
ということは、国内はもちろん、海外にも法人がないのではないのか?
少なくとも、国内には存在しない。

しかも、この投資資金を送金するためには、国内のFSPのエージェントとして指定されているところに振り込まなければならないようだ。

しかも、しかも、ですよ!!!
な~んと、
この投資金の振込先に指定される、「FSPエージェント」というのは、個人なのである(爆笑)

こんなふざけたことをやってのけるのは、さすが、湯田陽太さんのグループである。
この話を聞いた時も、顎が外れそうだったよ!
普通、建前で、代行会社くらい作るでしょーよ!
顧客を舐め切っている証左と言えよう。

それでね、この「FSPエージェント」は、国内に3人ほどいるらしい。
しかも、変わることもあるらしい。

当サイトが調査しただけでも、

1人目⇒藤井克己
2人目⇒園田某
3人目⇒オンハイケン

というのが、挙げられる。
オンハイケンって、、、
日本国籍持ってるの???
もうね、送金先が、日本人ですらない可能性があるわけですよ(笑)

こいつらが、日本国内の顧客から投資資金を預って、海外に送金しているらしいが、ほんとかいな?
って思うのが、普通の人の感覚であり、この行為自体も、もちろん、違法である。

こんなこと平気でやってると、金融庁は怒るんじゃないの?
当然、脱税や租税回避事案の可能性があるわけで、国税も興味があるだろうし、
詐欺というか、組織詐欺の疑いが十分考えられるわけで、捜査当局も興味あるだろうし、、、

「こんなことやってて、いいと思ってるの?」
というのが、率直な営業マンたちに対する、当サイトの見解なのである。

特に、田之上祐太は、残念である。
田之上のような、旧帝国大学の博士号ホルダーが、こんなことやってちゃまずいでしょ!
税金が大量に投入された身分を使って、違法に詐欺まがいのカネ集めをやってたら、まずいでしょ!

・そんなことも知らないでやってたの???
・ちゃんと調べたって偉そうに言うけど、何を調べたの?
・湯田と自分の弁護士が調べたって最初に言ってたけど、2回目に会って弁護士名を聞いたら言えないし、、、
・師匠の白石文秀教授は、何をこいつに教育したの?

田之上祐太農学博士の、「光触媒反応器」の論文指導だけじゃ、田之上の教育には、足りなかったということじゃないの?

っていうことが、今日は、言いたかったのである。

ノブレス・オブリージュ(仏: noblesse oblige)を、実践していただきたいものである。