【マイナーワールド】河端一泱と青木昇太(元大阪府警)と仲間たち⑩

以下の資料で、

「他の人々が待っている間、私たちは未来である」

って、なんちゅう日本語だよ(笑)
こんなん、日本語じゃないだろ!

青木君!
幼稚園時にも笑われちゃうよw
どうせ詐欺をやるなら、もっとまじめにやりなさい!

って、違うか^^

こんな説明で、月利15~20%を維持できる理由になっていると思っているのか?
思っちゃう人がカネ出しちゃうんだけど、、、
見てる方が、恥ずかしくなる資料というのも、なかなかの趣とユーモアのセンスがあって、よろしいと思うのである。

目くじらを立てる方がバカなのかもしれないと思ってきたのであるw

でも、さりげなく、自社ブランドのデビッドカードを掲載している。
そこで、ビットコインを扱えるらしいけど、これは所得の捕捉を難しくするものである。

最近はやりのパターンであるが、海外の会社のカードを発行して、日本のコンビニでも引き出せるようにし、当局からしたら、所得の捕捉が困難な入出金を後押しするものである。

納税者が適正に申告すれば問題ない。
一応、運営側は、「申告納税は各自で適正にやってください」という建前を取る。
しかし、顧客の中で、まともに申告納税できるやつなんか、ほとんどいないことは熟知しており、結局、脱税の温床になり、やりたい放題になってしまっているのである。

国税当局も、対応しているところであるが、実際には、海外との取引及び仮想通貨での取引ということで、情報収集が困難であるところ、対応が追い付いていないところである。
だから、当サイトでは、このような取引について、関わっている者たちの氏名や振込先等を暴いているのである。
金融商品取引法、特定商取引法だけではなく、脱税や申告漏れ、出資法違反や詐欺性まで疑われる取引であるからである。

あとは、これをヒントに、国家権力が預金口座等を洗っていけばよいと思うのである。
いずれ、大がかりな詐欺事件となり、関係者が摘発される日もくるかもしれない。

こんなつまらない当サイトを読んでいる読者は、感性が敏感だと思われるのである。
知らないことは、知ったかぶりせず、勉強すれば良いのである。
そして、やばいと気づいたら、早く足を洗ってください。