湯田陽太さんの新しいカネ集め!「ハワイの不動産・レブキャピタルファンド」の違法性①

「ハワイの不動産ファンドのレブキャピタルファンドについて」

営業マンが、1月中に弁護士の名前が出せると言っていたのに、結局、出てきませんでした(笑)

事業会社の方の弁護士はいるし、弁護士から必要な書類ももらっているということですが、論点の「すり替え」をやっている可能性が高いでしょう。

事業会社というのは、ハワイで実際に不動産事業を運営する会社のことだと思う(違ったら、教えて!)。

だったら、日本国内でカネ集め(トークンの販売とか関係ない)をやっているという実態について、法的に裏付けられる、免許や契約書等の書面、国内のカネ集めに関する弁護士の意見書等のリーガルチェックについては、出せないということである。

はい、インチキ(笑)出ましたーーー!!!

事業会社の弁護士は、名前が出せるし、意見書もあるということですが、日本の弁護士じゃなくて、ハワイの弁護士とかだったら、聞いても意味ないよ!

カネ集めしてるのは、日本国内でしょ!
こんなのに、簡単にひっかかるバカなのは、日本人くらいしかいないんだからw
他の国は、バカでもカネがないし、、、

わが国で、不特定多数から、「投資」の「募集」行為を行うなら、金融事業者の免許が必要になってくるし、実際にほとんどの営業マンは、「投資」を謳って「募集」や「勧誘」をしてるよね?
(この辺の判断は、けっこうめんどいけど、まあ、アウトでしょ!湯田さんだから(笑))

それで、国内で、連鎖販売取引の手法(MLM)でカネ集めをやっているなら、特定商取引法上の概要書面や契約後の契約書面が必要でしょ?
(これは、目に見えて簡単に判断できるから、こういうところから攻めていくw)

これらは、契約したら、ネット上で見れるとか言ってるようだが、その前に「概要書面」として「書面」で消費者に渡さないといけないんだよ。

結局、こういうところが、いい加減な連中が、まともなビジネスなんかできるわけなくて、手下の連中は、すぐに、「偏見」とか言うけど、バカだから自分たちの違法性について分かっていないのである。

まあ、うちは、面白いから、その方がいいんだけど。
でも、アホ過ぎて、かわいそって思っちゃう時もあるのよ!
やさしいでしょ!

実は、よく言われるんだよ。
可愛い女の子たちに(笑)
このサイトのことは、教えてないけど^^

こんなにうちで書いてるんだから、訴えてくればいいんだよ!
でも、できないんでしょ?
裁判所で、違法なカネ集めを立証されて、もっとほじくられたら、困るから(爆笑)