安藤宏汰(東海大学・元D9・元joker)「シリーズ!莫大な損害をもたらしたD9構成員のその後を追いかける!①」

表題の通り、大見栄を切ったものの、当連載の頻度は未知です(笑)

まずは、東海大学の安藤宏汰サンと湯朝サンっていう、お友達コンビ(幼馴染だっけ?)のその後を追いかけないといけません。
湯朝さんは、すでにどこかの大学を辞めて、湯田さんグループのカネ集めのビジネスに邁進しているようです。

東海大学の安藤さんは、社会に莫大な損害を与えたまま被害回復がほとんどなされていない、あのD9の違法なカネ集めをやっていました。
その後も、SNS等を使って、ビジネス活動を熱心に行っております。

D9では、弁護士チームが被害者の会まで立ち上げております。
安藤さんは、D9の後は、「ブックメーカーという博打で金儲けする方法を教える!」というコンサルビジネスを、30万だか50万円だかで販売しているようです。

現在、安藤さんが所属している会社では、他にも、100万円くらいのビジネスコンサル営業もやっているようです。
安藤さんが携わっているのかは、知りません。

そこの社長から、「みんな借金してでもやっている」とか、「俺も過去にそれぐらい払った」とか勧誘され、困った挙句、うちに相談に来た若者もおります。
いずれにしろ、若者を食い散らかす商法なんでしょう。

また、ブックメーカ-の案件を安藤さんに営業された方によると、「月利200%もいける!」という営業トークだったらしいです。
消費者法の「断定的判断の提供」に該当しないんでしょうか?
営業商品やトークの詳細が、吟味される必要がありそうです。

東海大学は、安藤さんのこういうビジネスのことを知っているんでしょうか?
大学ですから、学問や生活の自由、学生自治という概念は、とても重要です。

しかし、学生を野放しにして良いのでしょうか?
東海大学の学風や倫理観、学則上、このようなビジネスを認めているのか存じませんが、とりあえず、そういうことになっています。

安藤さんは、お友達の湯朝さんと一緒に、上記のD9という莫大な損害を社会にもたらした、犯罪だらけのインチキ金集めをやっていました。
とても、コンプラ意識があるとは思えません。
この人達は、湯田陽太さんという人を中心とした「joker」(今は、悪名が祟り名乗っていないが、同様の実態)という組織に所属していました。

さすがに、「joker」所属は、まずいと思ったのか、安藤さんは、後で抜けたようです。
真相は分かりません。
というのは、その後もjoker関係者との交際を仄めかしていたことを、私自身が確認しています。
後述のレブキャピタルファンドにも、多少絡んでいる様相でしたし、その流れで、安藤さんから湯朝さんをご紹介してもらいました。

安藤さんは、その後、上記の博打のコンサルをやっています。
このビジネスも問題が多いビジネスです。

ちなみに、安藤さん達が所属していた「joker」という組織は、「お金を集めては、飛ばす」ということを繰り返す、犯罪性が高度に疑われる組織です。
すでに、テレビ等大手メディアでも、数多く取り上げられております。
ですから、当サイトの私見ではありますが、反社会勢力と評価しております。

一方、お友達の湯朝さんという人は、その後も、湯田さんグループ(元「joker」)に所属したまま、次の金集めの「レブキャピタルファンド」(詳細は過去記事へ!)という同じような危険なカネ集めをやり続けています。
湯朝さんは、今ではセミナー講師で登壇するくらい、中核的地位でカネ集めをバリバリやっています。

湯朝さんは、大学を辞めているようですが、安藤さんは、確か東海大学の大学院に進むとか、本人から聞いた記憶があります。
高等教育研究機関である大学院に進学する資格があるのか存じませんが、いずれにしろ、東海大学の経営陣は、ご存知でしょうか?

安藤さんの「博打の儲け方教えます!」的なビジネスや過去の犯罪性の高い(ていうか、犯罪)D9について、どのようにお考えでしょうか?
是非、東海大学のご見解をお聞かせいただけましたら、幸いです。

詳細は、また改めてここで書いていきたいと思います。

っていう独り言でした!