福岡はこんなんばっかだな(笑)

マルチで狙われるのは、女・若者っていうのが相場で、あとは、人を疑わない会社員。
年寄りは動きが悪いから、劇場型詐欺でやっつける。
暇で元気な年寄りには、マルチで頑張ってもらう。
手口を知らない人は、ケツの穴の毛までむしられます。

SNSで、豪遊自慢(はったりじゃなくて)してる人は、やっつけサイドの人間であって、末端で入った主婦が勝ち抜けることは、まず不可能だということも知らないのでは、悪徳業者の市場は、まだまだ安泰ということでしょう。

以下のような記事が出てくるのは、良いことです。
あと、こういう記事では、視点が普通の人が被害者になるということしか書かれていませんが、「普通の人も知らないうちに加害者になる」ということを周知しないといけません。
知らないうちに、法令違反をやってしまっているのが多数あって、コンプラより目先のカネに走るように仕向けられているので、頑張れば頑張った分、犯罪者になりうるという危険と同居してるのが実情です。

こういう人はバカですから、いきなり訴えられて、それでも、「私は悪くない」って突っ張ってしまい、結局、アップにも梯子をはずされ、使い捨てで終わりです。
そして、家庭等のコミュニティが崩壊したり、女なら風俗勤務の勧誘が来て、男なら体張った振込詐欺系の勧誘が来てっていうのが、負の連鎖のパターンです。
東京なら、歌舞伎町に全部そろってます(笑)

特に、福岡はマルチのメッカみたいになって、感覚がマヒしてるんでしょうが、うちにも、福岡からの苦情がいっぱい来ます。
ほとんど、湯田さんとこ。

以下、ポスト。
「SNSで夢を語るマルチ商法にハマった庶民派専業主婦の末路」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190324-00000019-pseven-soci&p=1