FOの大賀葵氏(joker)からクレームが入りましたので、誠意をもって対応させていただきます②

大賀葵氏に関して、私が伝えたかった真意は、以下の通りです。

・大賀葵氏は、「joker」の構成員であること。
・「joker」は、「詐欺的投資を繰り返す、コンプライアンス上、重大な問題を抱える組織」であること。
・D9クラブから始まり、次々と、それも短期間で、顧客に損害を与え続ける反社会的組織であること。
・大賀氏が、私に勧誘活動を行った「FO(Financial.Org)」という商法も同様である可能性が高いこと。
・FOは、私の指摘通り、短期間で出金トラブルに至っており、私の危険啓蒙活動は間違っていなかったこと。
・D9やFOは、法令上、様々な問題を抱えていること。
・大賀氏は、これらのリスク要因について理解していないこと。
・大賀氏のビジネスを信用したら、顧客は、損害を被る可能性が十分に考えられ、現に、大賀氏との面会後には、大賀氏勧誘のFOは、出金トラブルに至ったこと。

つまり、
「大賀葵氏は、jokerという詐欺的投資を繰り返す組織の構成員であり、社会に重大な損害をもたらす可能性が十分に考えられる人物であり、社会的に認知する必要があること」
を世の中に問いたかったわけです。

別に、世の中が「それでいいじゃないか」というのであれば、結構です。
それでも、我が国は法治国家ですから、そういう意見は少ないと信じています。

そして、私の使命は、
「これらの社会秩序を乱す行為について、国民的監視事項として、事実の報道の自由(憲法21条)により、「国民の知る権利」に奉仕することである」
ということを言いたかっただけです。

大賀氏が提訴されるのであれば、裁判所において上記の事実を立証し、判決として50年間保存されるように全力で戦わなければなりません。
いずれにしろ、当サイトは、大賀氏との訴訟準備に入らざるを得ません。

次回は、訴訟に移行された場合の争点を整理したいと思います。