【投稿】

有益な情報公開ありがとうございます。
リンクを貼りたいのですが、URLが長すぎて、短縮URLでは情報の信頼度が半減してしまうと感じるので、①当サイトドメインの短いURLになることを希望します

また、サイト運営者の情報がないため、記事作成者も削除依頼者等も匿名では②今のところ掲示板と変わらないと感じますが、応援しています。

<当サイトコメント>
ありがとうございます。
メール送ったのですが、エラーで送信不可になってしまいましたので、ここで書きます。

①について
ちょっと意味が分かんないんですが?
アドレスが長いのは、投稿フォームとかですかね?
トップは、そのまま短いアドレスで貼り付けられると思いますが?
もしよかったら、素人でも分かるように具体的に教えてください。
改めて検討します。

ただ、たくさんの人に見てもらいたいと思ってないので、別にリンク貼るとか、紹介するとか、しないでかまいません。
ここは、うちの関係者に伝えたいことを書くのが目的ですから、そこまで閲覧数には、こだわりません。
初期の頃に、1回か2回くらいは、そういうお願いもしたかもしれませんが、今は読者の質の方が大事と思っています。

言い方悪いですが、読者の99%なんか、どうでもいいのです。
結局、有益情報をくれたり、お金になる人は、上位1%以内の人ですから、その1%の人にしか興味がありません。
ですから、無理しないでください。
今はそういう気分です。

②について
おっしゃる通りです。
うちは、「掲示板に陰毛が生えて、ちん〇すがこびりついたような、汚い下劣なブログ」ですから、論評の対象にもならないと思っています。
見た人が、勝手に解釈すればよいでしょう。

うちは、勝手に書くだけです。
うちの自由ですから。
こんなくだらない記事なんか、駄文というより、便所の落書きにすぎません。
ただ、「削除申請者も匿名」という視点は面白いですね。
今では、削除申請者も誰でもいいと思っています。

というのは、削除申請者が本人でも、なりすましでも、うちで書いた記事が、「法的に裁判所で通用する記事」であれば、全く関係ないと思っています。
別に、特定の個人を誹謗中傷することが目的ではありませんから、事実や蓋然性の高い疑惑を粛々と書いていくだけです。
しかし、売られたケンカは別です。
とことん、長期的視点で戦います。

あと、誰が書いているのかは、知っている人は何人もいますから、めちゃくちゃなことを書けば、私が法的に裁きを受けるだけです。
書いている私自身が、人間の心を持っているのか自信がないですから、人もどきが書いているという評価も成り立つでしょう。

一つまじめに答えると、内容については、私自身が取材した1次情報、または、証拠・証人等の裏を取って書いているのがほとんどです。
なぜなら、上記の通り、「法的に裁判所で通用する記事」を目指し、真実性と公益性をクリアするためです。
さらに、被害の未然防止や経済犯罪抑止につながれば、めっちゃいーじゃんっていうだけです。

事件の捜査は、当局の仕事ですから、うちでできるのは、法律以外のところで貢献するくらいでしょう。
それも、その時の気分です。

今日、このサイトを1億円で買いたいという人が出てくれば、さっさと売りますよ。
あたり前じゃないですか(笑)
買った人は、都合の悪い記事を消せば、評価が上がるんだから、安いもんでしょ?w

また、初期の頃の記事で、修正した方が良いと思うのは、削除しています。
あるいは、順次、適宜修正していきたいと思っています。

そうやって、改善したいと思いますが、初期の頃は、ここまでできると思わなかったので、頑張りたいと思っています。
しかし、所詮、ちん〇すは、ちん〇すです。
名前なんかどうでもいいと思っていますから、サイトの名前も変えようと思うくらいです。

やり方は、少しずつ勉強していますが、ここ半年以上の記事は、ほとんど裁判に耐えられるのではないでしょうか?
また、相手によっては、わざと書いていないのもありますから、クレームが入ったら、もっとやばい証拠をそのまま出しちゃおうと思っています。
だから、舐めてもらって結構です。

私が別の媒体でコテンパに糾弾した、ある有名な金持ちの人から名誉棄損で訴えられて、もう3年が経ちます。
相手は有名弁護士で、私は一人でやっていますが、ほとんど相手に認めさせましたよ。
しかも、裁判官に怒られたところは、また書き直して掲載していますから、相手の弁護士もめんどくさがっているでしょう。
でも、それから何もやってきませんし、ほっとくしかない状態になっています。

別に、また消されたら、修正して出せばいいんです。
だから、削除申請者が誰かよりも、法治国家で、裁判所が認める記事を書ければ、世の中に堂々と残すことができるので、その方が国民的財産になってしまうかもしれません。
そしたら、「ちん〇すのくせに、国民的財産になる記事が書けたなんてやるじゃないか!」と、偉業を称えてください^^

私は、そういう考え方ですし、何百頁もの名誉棄損の判例も精査していますから、普通の弁護士じゃ、めんどくさすぎて、やってらんないですよ。
よっぽど金持ちの依頼人じゃないと、カネになりませんし、忙しくなるだけですから。
だって、書いてある内容では、争えないと思いますよ。
事実ですから。
こっちは、全くのド素人でもないですし。

もちろん、見解の相違はあるでしょうから、中には一旦記事を取り消し、書き直しているのもあります。
忙しかったり、途中で興味がなくなったり、そのまま再掲載を保留しているのもあります。
こういうことを書いているところは、どこも同じと思います。
結構、法的措置宣告はやってくるものです。

書かれた方も、あの手この手でやってくるものです。
意外と、目に見えない水面下の暗闘が、あるものなんです。
ただ、うちはそういうのも晒したりしますから、そういう視点で見るのも面白いかもしれません。

何が言いたいかというと、「上位1%の読者にしか興味がない」ということです!