所詮、詐欺師やインチキの浅知恵なのに、実際、裁判やったら困るのはお前だろみたいなのが多いのは興味深いところです

心配の声もちらほらもらうのですが、

当方、ブーメラン成功率は、今のところ100%ですから、ご安心ください。
有名人から有名代理人弁護士を使って訴えられたこともあるし、裁判で負けても判決を精査して書き直すから安心してくれ。
負けて勝つ!

よくあるのは、裁判も数回審議が進むと、相手の弁護士がかばいきれなくて困るからざまーみろである。
そりゃそうだ。
所詮、悪人の弁護してるんだから、そいつの言うことを真に受ける方がアホだ。

現在進行中案件としては、相手の過去のもっとやばい暴力団に上納した詐欺事件の新聞報道とかを全部裁判所に出してやったら困っている弁護士もいるし(笑)
最初、生意気だったのに、急にトーン落ちてくるわけよ。
弁護士もカネにならない事件を延々とやってもめんどくさいから、早く終わらせたいわけだし、やる気落ちてくるの。
そうなると、和解とか結審とかちらつかせてくる。

そこら辺の本音の駆け引きをうまく進めれば、素人でも全然okなのである。
それまでは、何もわからないフリして、裁判所ではハイハイって言っておいて、タイミング見て反撃したら、裁判官もこっちの言い分を聞くようになるよ。
ただ、証拠の収集・整理ができて判例調べてパクれるくらいの書類作成能力がないと相手にされないだろうけど、、、

仮に裁判で負けても、書き直して、取材進めてもっと広げれば無限大である。
有名メディアでも色々書いてきた実績もあるし、訴えられたり、訴えたりは、ちょいちょいある光景です。
裁判とメディアの両刀使いができるのが、当サイトの強みです。