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D9クラブ=joker=振込詐欺クラブ!

D9クラブ=振込詐欺による口座凍結(ラベメ・nine)by預金保険機構(決定的証拠あり!)

ラベメの湯田陽太氏は、jokerという金融事業無登録投資勧誘グループの首謀者として周知の事実(→立証は簡単!)

nineの佐野氏もjokerの構成員とされる(うちには証拠ないけど、写真・ネット情報から推測して決めつけるw名刺がある人は送って!)

D9クラブの1系統は、jokerが実行(証拠あり)

D9クラブ=(1系統)joker=(金融事業無登録投資勧誘グループ改め)単なる振込詐欺グループ(証拠あり)

つまり、
D9クラブ=joker=振込詐欺クラブ!

裁判では、こういう構成でいきます。
ロジックを決めとかないと、訴状が来て2か月後くらいに準備書面書くときに思い出すとこからやるのが大変。
1回目は、「擬制陳述でよろ!」だから、もちろん行きません。

知らなかったけど、レボレットの件で口座凍結されたらしいじゃない→アンエッジ

・レボレットの投資被害 → アンエッジの口座凍結&解約済み
・レボレット=振込詐欺認定(by預金保険機構)

証拠が揃ってきたな。

レボレット=アンエッジ、X5、オルポ=振込詐欺
※アンエッジ、オルポは口座凍結済。X5は、同案件で集金代行会社と称するオルポへ振込営業し、共同不法行為&共同正犯。
※X5とオルポは同居。X5役員竹内氏は、アンエッジ代表者で口座凍結済。

寺岡、竹内、煤賀(早期辞任、以後執行役員)、澤(早期辞任)の各氏は、振込詐欺案件レボレットを扱う株式会社X5の役員。

澤氏については、早期に辞任し、別々に活動していたようだ。同氏がレボレットの件でどこまで営業をやったのかは不明であるが、X5の佐藤という営業マンは、最初、レボレットの営業をしていたが、その後すぐに会った時には、「澤さんと一緒にX5を出て、別のことをやっている」という話をしていた。

この時、佐藤氏と同席していたのは、振込詐欺認定のオルポ代表者・片岡氏である。
澤氏も最初の頃には、レボレットの営業をやっていた可能性はあるが、詳細不明である。

その後、澤氏の手下を自称する堂坂京平(早稲田大学)は、別のインチキ案件で注意した当サイトを逆に脅迫した。
当サイトは、澤氏に会ったことはないから、そこまで興味ないが、堂坂のことは許さない。

あと、ついでに、ラベメ、nineの振込詐欺公告も一緒に証拠提出。
連帯責任。

悪いのは、堂坂と煤賀だから、恨むならそっちを恨んでくれ。

情報を整理しよう

久しぶりだから忘れちゃうし。

1.そもそも、レボレットには「実態」があるのか?
→裁判で実態を証明できるのか?
→海外への送金事実は証明できるのか?
→レボレットの実態について日本の裁判所を納得させられるのか?
→相手が主張だけ突っ張っても、裁判所は認めないだろう。

仮に「実態」があったとしても、法令違反の疑いがある。

2.役割分担
・レボレットシステム販売会社→X5
・投資金は、収納代行会社オルポ(片岡代表)へ振込
→オルポは、他にも出会い系サイトの振込させたりして、預金保険機構によって振込詐欺認定。

3.X5役員等(取材時)
代表取締役 寺岡
取締役 竹内(別法人アンエッジは口座凍結済。アンエッジ口座凍結もレボレット絡み)
元取締役 煤賀(取材時、登記上取締役→後に遡って登記(役員変更登記法定期限経過)、執行役員の名刺出す)
元取締役 澤→早期に別の仕事やる(こっちは別の機会に)
営業マン 佐藤、栗原ら

4.X5、オルポ、アンエッジ
→連休明けに登記取る。
→振込詐欺公告から凍結口座情報をピックアップ。
→他の未凍結口座情報を整理する。
→金融機関に他の口座が凍結させていることを報告するか、質問状を送るか考える。
→過去の投稿を見返す。

5.法的構成
・レボレットという実態不明、責任の所在不明の投資案件を営業している。

・X5は、レボレットのシステム販売の営業のみであり、投資については自己責任において、顧客が、収納代行会社オルポに振り込んだから関係ないという主張。
→しかし、例えば、元取締役(取材時・執行役員)の煤賀奎佑(すすがけいすけ)氏は、システム販売と同時に、投資金は収納代行会社オルポに振り込ませるという営業を当サイトに行ったことを確認済。

・システム販売のX5と収納代行会社と称するオルポは、同一本店所在地にある。また、両者は、事業遂行上、相互に密接不可分な関係にあり、客観的にみて関連共同性が認められる(判例通説。内田・民法Ⅱ(第3版))ところ、共同不法行為(民法719条)が成立し、被害者は、彼らに損害賠償請求権を有する。

・彼らの上記主張は、不当に責任を回避することを目的とした詭弁にすぎず、上記損害賠償責任を免れる理由にはなりえない。

・X5、アンエッジ、各役員個人、各営業マン個人、オルポは共同不法行為の実行者である。

・当方は、上記について真実性、公共性、公益性を踏まえ、報道活動を行うメディアである。

<事案の概要・真実性について>
・少なくとも、煤賀氏は、違法営業を当サイトの覆面取材に対して行った事実がある。
考えられる法令違反として、
→多数から投資金を現金で振込募集しているが金融無登録事業者→金商法(29条だっけ?)違反
→出資法違反(預り金禁止規定、1条だっけ?)
→特商法上の要件を満たす書面がない(特商法違反→条文調べる)
→「実態」がなければ詐欺罪(刑法246条)
→オルポ、アンエッジは、振込詐欺認定により銀行口座凍結済み
→組織犯罪処罰法が併用されるべき事案
→税法上の問題もある

・いずれにしろ、民法上の責任は明らか。
煤賀氏の上記営業行為から、当サイト自身は被害者ではないが、「X5ら関係者は、被害者に対して民法上の共同不法行為責任(民法719条)を負うべき立場にある」という主張を裁判所に提出できるような書面を早期に作成する。
→証拠いっぱいあるから、今の書き方なら問題ない(はず)。

・煤賀氏は、取材時において、登記上X5取締役、名刺上執行役員として、X5が取り扱うレボレットという実態不明な投資案件を営業し、システム代としてX5の三井住友銀行恵比寿支店の口座へ振り込ませ、投資金については、収納代行会社と称するオルポの第一勧業信用組合の口座に振り込むように勧誘した事実がある。
→この口座に振り込んだところ、多くの投資被害者が発生しており、当サイトにも多くの被害報告が寄せられている。
→オルポの第一勧業信用組合の口座は、預金保険機構により振込詐欺認定され凍結済。
→煤賀氏は、振込詐欺の口座にカネを振り込むよう当サイトに勧誘した事実がある。
→煤賀氏は、振込詐欺の刑法上の共同正犯が成立する可能性がある(→反訴、告訴状(ないし告発状)の下書きに忘れないように入れる)

・X5は、投資破綻後において、被害者への返金は未だ実現されておらず、投資先と称する海外関係者の責任になすりつける等、誠意ある対応がなされない。
→破綻直後には、公式サイトを突然閉鎖。電話も料金未払い強制解除。

・債務整理役の弁護士がついたという情報もなく、現状、債務に対して法的に対処する姿勢もみられない。弁護士に相談くらいはしたかもしれないが、普通の弁護士は、懲戒リスクを嫌がるし、共犯関係になりかねないというのが、一般的な法律家の見解であると考えられる。

・本件投資被害事件において、法的に解決されるには刑事事件化以外には期待できないと思われるが、実際には、多くの被害者は損害が回復されることなく、風化されていくものと思われる。

・当サイトは、このような理不尽な事案をほっておくことはできないと考え、また、このような人物らが新たな同様の投資案件に携わり、新たな救われない被害者を発生させることは、重大な社会問題と捉え、見逃せないので、専ら公益報道を目的として報道を行っている。

・そもそも、本件投資には「実態」すら存在しないのではないか?
→なければ詐欺罪(最高懲役10年、組織犯罪処罰法併用ならほぼ倍)である。

・捜査権を有しない当方には立証のしようがないが、裁判では、X5関係者による本件投資の「実態」について明らかにするよう求釈明を行う。
裁判所も投資の実態の有無について興味があると思われる。
見切りで「実態がない」っていっぱい書けば、それも請求対象にしてくるだろうから、おのずと訴訟の争点にならざるを得なくなるが、現状、そこまで乱暴に記事を書くことはしない。

・この人らが訴訟してきて、投資の実態が立証できず、詐欺案件という事実認定を裁判所が行えば、刑事事件化につながる可能性は高まる。
微力ながら、司法の場で真実を究明できるよう頑張る。

・でも、めんどくさくなったら、その時の気分次第で全部ぶちまける(笑)
あとは、俺自身含めどうなってもしらない。
死んだら終わり。

決定的証拠は、以下に追加していく。
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【VIP6】株式会社X5・株式会社オルポ関係者(レボレット・アジアンペイ) 法的措置対策